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◎夜のミニテスト◎【魔☆とき表現(基本)】フレーズ集でリスニングテスト

You might want to start from there.
そこから出発したらどうかしら。

相手の立場に立って、相手の希望や必要を推測する言い方です。同じ意味のことは You’d better …. や You should …. などいろいろな言い回しが考えられますが、ニュアンスがだいぶ異なってきます。

She sprained her ankle, but other than that, she was a-okay!
その子は足をくじいたけど、それ以外はピンピンしてたわ!

other than that (それを除くと)は覚えておくと便利なフレーズ。 a-okay は okay を強調したカジュアルな表現です。

It could be argued both ways.
それはどちらの見方もできる/ 両方の言い分が理解できる

Would you lend me a hand?
手を貸していただけますか?

最終回は、とき表現のさらなるバリエーション。過去形を使った様々な表現をとりあげます。 例文は、wouldを使っていますが、過去のことを語っているわけではありません。”Will you lend me a hand?” 「手を貸してくれる?」のていねい表現です。 なぜ過去形を使うとていねいになるのか。そこには、「ときは距離」という原則が働いているんです。過去形を使うことによって、直接的に頼む感じから「距離」を置けるからなんですね。 この「ときは距離」の原則を使えば、あの「仮定法」も、スッキリ理解できるんです。番組をお楽しみに

I always get hungry at bedtime.
寝る頃にはいつもお腹がすく。

I’m going to be sick very soon.
今にも吐きそうだよ。

Could you offer any suggestions about my future career?
私の将来のキャリアについて、アドバイスいただけますか?

Then when you win the jackpot, you can split it with me for giving you the idea!
それで大当たりしたら、その考えを提供したということでそれを僕と分けてもいいよね!

split には「分け合う、割る」という意味があります。

Cats are completely different from dogs.
猫は犬とはまったく違います。

I might have sprained my ankle.
足をくじいたみたい。

「might have + 過去分詞」は「ひょっとしたら…したかもしれない」と、過去に起きたことを推測する気持ちが表現できます。