首 ネックと言う意味以外に
首の形をした部分、手首
徳利の首
そう言う意味。
もう一つは、解雇する。
他には、首が回らないとか、首をすくめる
首を傾げる、首をすり替える
首を突っ込む、首を長くする
首をひねる、首を横に振る、縦に振る  云々

英語としては、ネック neck
徳利の首、ギターの首はneckを使います
ものの喩えとして使う場合は。
あまり、こだわると、和文英訳するときのネックになります。
例えば、首をかしげたくなるような妙な事件が多いですね。
最近、
lately
事件が続いている。
there have been a number of strange happenings
首をかしげたくなるような
that make me stop and wonder.
他にも、首を突っ込む
あの人は何でも首を突っ込みます。
スヌーピーのyを取った
snoop
snoopするのが好きな

詮索好きな、のぞき回る

こそこそうろつき回る、おせっかい。
He likes to snoop around.

文字通り訳すと
英語は首ではなく、花を突っ込む
poke his nose.
stick his nose.
poke his nose into everything

何にでも、関わりを持つ、参加する
take part in

snoop
くんくん
いかにもおせっかい好き
yを付ける

ノンネイティブにはわかりにくい
ジムよりもジミー
トムよりもトミー

日本語でよく、「ちゃん」と訳すと
訳しすぎるような気がします。
ミッキーマウスもyが付きます
語尾につく指小辞

そういう単語で独特のニュアンスを表す時の1つの例として、スヌーピーがあります。