入門ビジネス英語 2017/5/8 #入門ビジネス英語
8 月 Lesson9 話に割って入る

– Words & Phrases
mind 気にする
not at all 全くーでない
authentic 本物の
Japanese cuisine 和食
twist ひねり
multiple 複数の、いくつかの
innovative 確信的な
ingredient 材料
artistic 芸術的な

– Business Phrase of the Day
Do you mind if I join you?
ご一緒してもよろしいですか?

話の輪に入っていくときの決まり文句。
Do you mind~?は「気にしますか」という意味ですので、
No, not at all. (No, I don’t mind at all.の短縮形)と答えることで、「いいえ、(気にしません)どうぞ」
Please go ahead.(どうぞ)とも

Is it OK if I listen in? 一緒に聞いてよろしいですか。
listen in ;一緒に聞く
Listen in はinという言葉から想像できるように、人の輪に入って一緒に聞く

– Upgrade your communication skills
authentic 本物の、本場の
I was impressed by the authentic Japanese tea house.
この本場の日本の茶室に感動しました。

innovative 革新的な
Let’s take an innovative approach to publicity.
広報に関して革新的なアプローチを取ってみましょう。

– Tips for Communication
(1)複数の人がいて、その中の1人と話したい時
すみませんがちょっとよろしいですか。
Sorry, but could I just have a word with you?

輪の中に話したい人がいる場合、Sorry to interrupt, but…(お邪魔してすみませんが)などと断ってからそのひとにアプローチするのが礼儀
そんな時にぴったりなのが、have a word with youというフレーズです。
それにjustをつければ、「ちょっと」という遠慮の気持ちを示すことができます。
justの代わりにquick(手短な)を使って、Could I have a quick word (chat) with you?と言うこともできます。
quick word (chat)は「ちょっとした話」というニュアンスです。

(2)聞いていても何の話かわからないとき
レストランのことを話していたのですか。ちょっとついていけませんでした。
Were you talking about restaurants? I couldn’t quite follow.

ちょっと聞いていても話についていけないときは、早めに伝えることです。
I didn’t understand at all.といった直球を投げるのは話の流れを止めてしまう可能性があります。
例文のrestaurantsのように、聞き取れた単語をダメもとで入れていってみることです。
sorryと謝る必要はなく、堂々とI couldn’t quite follow.と言えばいいのです。




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