入門ビジネス英語 2017/9/5 #入門ビジネス英語-2
5 火 Lesson42 最初の話題に触れる
+Phrase of the Day
Let me touch upon the history of our company.
わが社の歴史について触れたいと思います。

touch upon (またはtouch on)は、特定の話題に触れる場合に用います。話すときだけではなく書いたものについても
Ex. The report touches on the financial aspects of the project.

+バリエーション
I’d like to talk about the history of our company.
+Upgrade your communication skills
substitute 代わりとなるもの
For the upcoming meeting, we need to find a substitute for Antonia.

be referred to as 〜と呼ばれる
Our president likes to be referred to as a ‘pioneer.’

+Tips for Business Communication こんなときどうする?
1). このあと説明する予定のことを質問されたとき
その点についてはもうすぐ取り上げます
 I’ll (1) to that point in a minute.
待ってほしいからといってPlease wait a minute.ではダイレクトすぎ
get to that point(そのポイントに来る)というフレーズが便利
comeを使ってcome to that point と言うことも

さらに、bear(耐える、我慢する)を用い、
Bear with me for a second(moment).
少しご辛抱ください)といった文を付け加えてもいいです。

2).質問に答えると話がそれてしまうとき
それについてはプレゼンのあとでお話してもいいかもしれません。
 (2) we can talk about it after the presentation.
サラッとかわしたいところです。




» 解答を見る


1). get
2). Perhaps

» 隠す

+プレゼンを成功させる
プレゼンの構成で全体の軸をつくる
 Introduction(序論)、Body(本論)、Conclusion(結論)の3部構成 時間配分は15、70、15がいいとされます。

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