ニュースで学ぶ現代英語 2022/8/12 “音の見える化”で聴覚障害ある人を支援


ニュースで学ぶ現代英語 2022/8/12 “音の見える化”で聴覚障害ある人を支援
Companies ‘visualize’ sound to help the hearing impaired
More businesses in Japan
日本のより多くの企業が、
are taking steps to make life easier
生活をもっと楽にするための取り組みを行っています、
for the hearing impaired
聴覚に障害がある人たちにとって、
by visualizing sound.
音を見えるようにすることで。
launch「立ち上げる、始動させる」
launch a systemは「システムを立ち上げる、始動させる」、test-launched 「試験的に立ち上げた」
hub「(活動の)中心地、拠点」ですが、航空ルート・鉄道路線・バス路線などが四方八方に広がる中で中心にある「交通の要衝、乗り継ぎの中心地、主要中」
the commercial hub of a city「都市の商業の中心地」
artificial intelligence「人工知能、AI」
approach「接近する、近づく」です。
public announcement「公共のアナウンス」 駅構内やホームにいる乗客に向けた「構内放送」
transcribe「文字に起こす」
meanwhile「一方」という意味で、別に起きている展開に話題を転じるときに使うつなぎ言葉
a smartphone app … that identifies everyday sounds and displays them to users 自然な日本語にするなら、「身の回りの音を識別して利用者に表示するスマートフォンアプリ」
app は、application program/software(特定の作業をこなすよう設計されたコンピュータープログラムやソフトウェア)の略で、日本語で「アプリ」
everyday 形容詞で「日々の、日常の」で、everyday soundsは「日常(生活)の音、身の回りの音」
everyday business「日常業務」、everyday conversationなら「日常会話」
一方、2語に分けて綴るevery day なら、副詞として「毎日(~する)」
detect「検知する、感知する」
register「登録する」 「事前に」を意味する接頭辞 pre-が付いたpre-registerは「あらかじめ登録する」
fire alarm「火災報知器」
go off は、alarmを主語にしているので「(突然)鳴り始める」
gun「銃」やbomb「爆弾」を主語にすると「発射する、爆発する」
match ,「~に合う、マッチする」
living environment「生活環境」

people first
Another way to say people with hearing loss is people with hearing impairment and you can also use the people with
pattern for many different conditions. People with visual impairment and people with a disability are to other examples.
identity first

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