ニュースで学ぶ現代英語 2022/9/23 石川県 「イカキング」は“経済効果6億円”


ブログ記事の抜粋です
ニュースで学ぶ現代英語 2022/9/23 石川県 「イカキング」は“経済効果6億円”
GIANT SQUID STATUE BOON FOR TOWN
Giant squid statue boon for town
2022年8月31日のニュース
Giant squid statue boon for town
  「巨大なイカの像の恵み、町のために」
boon「恵み、ありがたいもの」
fishing 「漁、漁業」 fishing town「漁業の町」
criticism「批判」
「批判を招く」という場合に組み合わせる動詞としては、本文のdraw「(結果などを)招く」や、文字どおり invite「招く」がよく使われます。
pay for – 「~に支出を行う」
statue「像」
squid「イカ」
relief「救済、救援、リリーフ」
relief pitcher「救援投手、リリーフ投手」
grant「補助金、助成金」など、無償で交付されるお金。ここでは自治体が国から受ける「交付金」を指していて。
loan「貸付金」
relief grant「救済交付金(救済策としての交付金)」
pull in -, pull – in 「~を引き寄せる」 pull in fishと言えば「魚を釣り上げる」
drew criticism「批判を引き寄せた」
pulling in tourists「観光客を引き寄せている」
coastal「海沿いの、沿岸の」
start construction on -「~の建設を始める」
construction「建設」 この像が全長13メートルと大きなものであるため、
13-meter-long
例えば 13-year-old studentなら「13歳の生徒」
sculpture 前のセンテンスに出てきたstatue「像」を言い換えたもの
sculpture 基本的には「彫刻(作品)、彫像」
delicacy「おいしいもの、ごちそう、珍味」
local「地元の」とあるので、local delicacyは「地元の特産物」
flying squid 私たちが食材として思い浮かべる「イカ」、生物学的分類では「スルメイカ」
スルメイカの正式な英語名としては、Japanese flying squid
officials 「(能登町の)職員」という意味ですが、単に「(能登)町」として解釈することもできます。
by + 時期は「~までには」
generate「生み出す」
generate 収益などのお金についてだけでなく、generate power「発電する」などの表現でも使われます。

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