ラジオ英会話 2022/3/22 〜することが出来た





ラジオ英会話 2022/3/23 L238 I want to eat my ramen slowly
Hey, everyone. Akino Roza here.
Hi, guys. Chris McVay here. More immediately. I’m glad this is the last recording before lunch because I could eat a horse.
-WORDS & PHRASES
I smell something good.
– thing / -body / -one で終わる名詞は非常に漠然とした意味合いを持っている。従ってその後ろにどんな何かなのか どんな誰かなのかを説明する必要が生じる 説明は後ろに置くsomething good
might as well -, ~する方がましだ、~するのと同じである、~するようなものだ、~するのも同様である
side dish 付け合わせの料理、(レストランの)サイドメニュー
as well おまけに、その上、なお
| could eat a horse! (馬一頭を食べられるほど)とてもおなかがすいています!
starving おなかがペコペコで
—-
ラジオ英会話 2022/3/22 〜することが出来た
「〜することが出来た」は、was/were able to-を使う

canとbe able to は、ほぼ同じ
couldとwas/were able to-は違いがあります。
could”は、「過去に継続してあった能力」を表すもので、一度きりの経験に対しては通常使いません。

I could already play the piano when I entered an elementary school.
小学校に入ったとき、私はすでにピアノを弾くことができていました。
I didn’t know where he was, but I was able to find him in the end.
彼がどこにいるのか知りませんでしたが、最終的には見つけることができました

過去の特定の状況において「~できた」と過去形で表す場合には、”be able to”を使う

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